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軽中量ラック(軽中量ボルトレスラック)

軽中量スチール棚の耐荷重
耐荷重200s/段 軽中量ボルトレス・スチールラック

当店にて販売している業務用スチールラック(スチール棚)の中でも、最も人気があるのが耐荷重200kg/段の軽中量スチールラックです。過酷な現場である物流倉庫や製造業者様の工場での利用だけでなく、小売業様の在庫管理用の棚や、オフィスでの事務用品・事務機器の整理や資料の保管棚としてご利用いただくことが多いです。その他にも病院・大学・公官庁など幅広い業種・分野にてご利用いただいています。

  • 小売業者様・製造業者様の
    倉庫・バックヤードに最適

    大量の在庫を抱える小売業者様には在庫の保管に最適です。オープンタイプですのでピッキングもしやすく、商品の変更にも柔軟に対応出来ます。

  • オフィス家具として
    事務用品・資料の収納に

    シンプルな見た目と高い耐荷重のスチールラックは、オフィス家具としても人気が高く、事務用品・事務機器の整理、資料の保管などに利用されています。

  • 物流倉庫や工場など、
    厳しい現場でも活躍

    様々なサイズ・重量の商品を扱う物流倉庫や、工具や金属部品などの重量物が多い工場など過酷な現場にて広く活用されています。

短時間でお手本のような組み立てが可能なスチールラック

組立時間は約3分の1

弊社の軽中量スチールラックは従来品や安価品と比べ、概ね3分の1の時間で組み立てられます。

そのため、組み立てに不慣れな方や女性だけのオフィス、大量購入される方にも、比較的安心してご購入いただけます。

また、組み立て業者様を御利用の場合でも、組み立て代金が割安になるなどのメリットもあります。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

組立時間短縮の秘密はボルト数

組立てが簡単で短時間で行える理由は、ボルトを1本も使わず組み立てられるボルトレスラックだからです。

従来品のようにボルトで固定するスチールラックでは大量のボルトにて一つ一つ固定していく必要がありますが、ボルトレスラックでは当然ながら0本です。

ボルトでの固定ではなく、各部材にある爪と穴をゴムハンマーで叩き合わせていくことで固定できます。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

誰が組み立ててもお手本レベル

ボルトで固定する従来の組立て方法では、仮止め、ボルト締めの順序、締め忘れの確認など、必要とされる技術や知識が多く、完成時に歪みやグラつきが発生することは珍しくありません。

しかし、弊社の軽中量スチールラックであれば、はじめて組み立てる方も不慣れな方も、お手本のように歪みのないスチールラックが完成します。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

業務用だからこそ「倉庫内の効率」を高めるスチールラック

素早い変更が倉庫の効率を向上させる

弊社の軽中量スチールラックは、効率的な倉庫環境作りに熱心な方ほど満足度の高いラックです。

ボルトが無いことで短時間での「棚板の高さ変更・増減」が可能なため、収納物のサイズに合わせた棚板構成が可能となり、無駄なスペースの発生や、不適切な場所への収納を減らすことが出来るからです。

スチールラックをお選びいただく際は、ぜひ倉庫の効率を左右する重要な要素の一つとしてお考え下さい。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

使い始めて最初に感じる不満を解消

使い始めて最初に感じる不満は棚板の高さです。

弊社の軽中量スチールラックでは棚板の高さや段数を変える際に、「特別な技術」も「多くの手間」も必要ありません。ゴムハンマー1本あれば、1分ほどで変更可能です。

ボルトで固定するタイプのように、ボルトの締め直しに時間がかかったり、棚板を支える人が必要になったり、ボルトやナットを落としたり、ネジ山がつぶれるといったこともありません。

棚板の高さ変更の手順

業務用ラックとして重要な「無駄の削減」もしっかりできます

小さな違いで「節約」と「削減」を

弊社の軽中量スチールラックには連結機能があり、連結いただくことで「購入費用の節約」や「スペースの削減」が出来ます。

連結とは単体タイプと増連タイプのスチールラックをつなげることを言うのですが、単体タイプは通常の部材構成で支柱が4本であるのに対し、増連タイプは2本ですので、部材が少ない分は料金がお安くなり、支柱を共有している分のスペースが削減できます。

※高さ、奥行きが同じ場合に連結が可能です。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

小さな倉庫でも効果は大きい

右図のような決して大きな倉庫ではない場合でも、15台中10台が、お買い得な増連タイプです。

連結箇所を増やして、使いにくいレイアウトにしてしまうのは本末転倒ですが、スチールラックは横並びで設置することが多く、連結することで当初の予定よりもグッと購入費用を削減できるという場合も珍しくありません。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

選ばれる軽中量スチールラックは「技術とアイデア」を惜しまない

オプション品を組み合わせて使いやすさアップ

お客様に安心してご注文頂くために

些細なことでもお気軽にご相談ください

ご検討中に不安に思われたことや、疑問に思ったことがございましたら、どんな些細なことでもメール・電話にてお気軽にご相談ください。

スチールラック
簡単検索ツール
耐荷重 高さ 横幅 奥行き 棚板数 形式 台数
耐荷重 高さ 横幅 奥行き 棚板数 形式 色 台数
120s/段
150s/段
200s/段
300s/段
500s/段
700mm
900mm
1200mm
1500mm
1800mm
2100mm
2400mm
900mm
1200mm
1500mm
1800mm
300mm
450mm
600mm
700mm
900mm

天板を含む枚数
段数のイメージ
単体
増連
ホワイトグレー
グリーン
 
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