業務用スチールラック・スチール棚の専門店アットスチール
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2021年2月より、提携工場との協力でコストダウンを実現した新シリーズ(YSシリーズ)が耐荷重120kg・300kg・500kgのモデルにて登場しました。
旧シリーズ(SOシリーズ)の耐荷重120kg・300kg・500kgモデルをご購入いただいていたお客様は、こちらにて今後もご購入いただくことが出来ます。

軽量スチールラック(スチール棚)/耐荷重120kg/段タイプ

軽中量スチール棚の耐荷重
耐荷重120㎏/段 軽量スチールラック(アングル棚)

耐荷重120kg/段の軽量スチールラックはアングル棚と呼ばれることが多く、ホームセンターなどでも販売されている定番タイプのスチールラックです。弊社が取り扱うスチールラックの中では、低い耐荷重であり、ボルトレスラックのような「組み立てやすさ」や「使いやすさ」はありませんが、棚板1枚につき120㎏の重量に耐えることができるため、現在でも業務用として多くの分野でご利用いただいています。特に店舗様のバックヤードなどで在庫管理・整理用の棚として使用されることが多いです。
組み立てやすく&使いやすい【新】軽量ラックはこちら→

  • 店舗のバックヤードや
    オフィスでの整理棚に人気

    収納物の出し入れがしやすいシンプルなデザインである為、店舗のバックヤードやオフィスにて備品の整理用棚などにお買い求め頂くことが多いです。

  • 低価格・十分な強度が
    大量購入の決め手に!

    軽量タイプではありますが、棚板1枚で120㎏の重量に耐える強度と、低価格であるという理由から、倉庫への設置に大量購入されることも多いです。

  • 車庫・物置など
    ご家庭の整理整頓に

    業務用というイメージが強いですが、シンプルで非常に頑丈な棚として人気があり、個人様にも車庫や物置の収納棚として数多くご利用頂いています。

変わらぬ形の中で小さな改良を重ねています

コーナープレートを使いやすく改良

コーナープレートはその名の通りスチールラックのコーナー部分に取り付ける部品で、骨格を支える重要な部品の一つです。しかし従来品では2つに分かれていたため取り付けに手間取ることが多い部品でもありました。新規格では2つのプレートを90度の角度で結合し、自立できるようにすることで格段に取り付けやすくなりました。

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例
6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

技術とアイデアが詰め込まれた棚板

耐荷重120kg/段というのは、弊社の取り扱うスチールラックの中では、最も低耐荷重ですが、棚板には、サイズに合わせて裏側へ極太の補強が1~2本取り付けてあり、側面は内側に丁寧に織り込む加工により、強度が高められています。
※W875×D300、W875×D450の棚板には補強はありません。

選べる2つの組み立て方

6段のスチールラックの場合のボルト数の比較例

もれなく無料でプレゼント

ボルトで固定されている棚板(中板)を簡単に取り付けられるフックを無料でお付けしています。
最上段と最下段はボルトにて固定が必須ですが、中段1段あたり8本のボルトを削減できるので、組み立て時だけでなく、高さ変更の際も素早く、簡単に取り付け、付け替えが可能です。
もちろん全段をボルトでガッチリと固定する方法も可能です。

※BCフックでの使用の場合、耐荷重は100kg/段となります。

詳しい組み立て方はこちら>>

「オプション品」や「設置方法」を選んで使いやすさアップ

軽量ラックの設置例

お客様に安心してご注文頂くために

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